
自分が受ける結果のすべては、自分が作るのだ
「 #因果応報 」という言葉は、仏教の教えを表す言葉です。
一般には、人を騙したり、嘘をついたり、不正をした結果、それが発覚して、処罰を受けるようなことがあると、「因果応報だ」などと使われたりしています。
私たちの幸福や不幸という「 #運命 」を決める「 #原因」は、一体何でしょうか。
自分のやった「#行い」が自分の「 #運命 」を作るのです。
あくまでも、「行い」に、“応じて”、「運命」は、決まりますから、「善い行い」から「悪い運命」が現れることもなければ、「悪い行い」から「善い運命」が現れることも、ありません。
因果応報の時間差 #時間差 がある
種(行為)が結果を生みだすまでに時間がかかる。
褒めたら、褒め返してもらえた、挨拶をしたら挨拶が返ってきた、などすぐに帰ってくることもあれば、大分時間がかかって結果が現れる場合があります。
時間に遅い早いはありますが、まいた種はかならず生えます。
他人が見ている、見ていないも関係ありません、
善い種まきに努めるようにし、悪い種まきはしないよう心掛けていきましょう。

ーーーーーーーーーーーーー

愛とお金 のセラピスト
〜@ひろゆきか〜〜
